
製作担当:小泉 |
このマジカルコンセプトデモカー・C-1500は「今のエアサスは こんなことしても全然平気なんですよ!」 という意味を込めて製作しました。 「飛び跳ねること自体がスゴイ」というよりも 「跳んでも壊れない」ということが重要。 進化するエアサス。 それは信頼性・必然性を考えても、アメリカンスタイルを追求する 私たちにとって満足させてくれるツールではないでしょうか。 |
| シャコタンでエアロもはいてるけどよく見るとヒビがあったり、ハイドロをやっている車を見て、自分もやってみたいけど愛車が壊れたら・・・ と不安に思われる方も多いと思います。しかしエアサスは今ではかなりポピュラー で頑丈に、 また走行時の車では見た目にはわかりにくいのですがエアサス装着車であることが多くなりました。 マジカルコンセプトではオーソドックスなものからジャンプ&ホップが自由自在に操れるものまで、ご希望に応じてエアサス取付加工致します。 |


●「とりあえずエアサス」仕様とは?
エアサスは最終段階、と考えているオーナーの方も多いと思いますが、カスタムが完成するまでの間、一見どこにでもありそうな
ノーマルアストロに見えて実はバッチリエアサスが組み込まれている、という意外性
を楽しむのもオモシロイかも!!

フロント、リアともアップにしたスタイル

フロント、リアともにダウンにしたスタイル
![]() このアストロに関しては、4輪独立稼動タイプなのでメーターも4個配置。 |
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ゼノンのフルエアロを装着していることもあり、着地を実現しているが、このアストロのエアサスの最大の特徴は2ポートバルブを使用していること。上下動のスピードは最高レベルのアストロといえる。